【休止】企画展示「信長・秀吉・家康が見た大坂」について

大阪城天守閣は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、令和3年4月25日(日)から当面の間、臨時休館することになりました。

これに伴い、3月20日(土)から5月31日(月)の会期で開催しております「企画展示 信長・秀吉・家康が見た大坂」は、当面の間、休止させていただきます。

この企画展示につきましては、会期の延長を検討しております。詳細が決まり次第ホームページでお知らせします。

ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申しあげます。

 

 

群雄割拠の天下を統一する道筋をつけた織田信長と、それを達成した豊臣秀吉、その天下を継承した徳川家康。彼らにとって大坂は重要な意味を持つ場所でした。大阪城天守閣の収蔵する数々の歴史資料を通し、当時の大坂がいかなる姿をしていたのか、その大坂に対し3人の天下人がどのように働きかけたのかをさぐってみましょう。

 

◆主な企画展示

・大坂城図屏風

 

 

・石山合戦配陣図

開催日時
開催場所

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